Galaxy Aerospace 用語集

   JULY.22.2016 UPDATE (CF-J9)

http://galavy.parfait.ne.jp/control/yougo.htm


 Galaxy Aerospace(わたくしのウェブサイト)においては、一般人が使わない専門用語や略号、ヒコーキマニアの隠語などの、かなり特殊な用語が使われておりますので、それについて若干の解説を加えております。


基本的な文章のスタイル

 わたくしの文章においては、時刻表記は特にことわりのない限り、UTC=協定世界時Z(ひらたく言えば London の時間)を使用しています。なぜかと言えば、航空界ではUTCを使うのが常識だからです。
(日本標準時JSTは、UTC+9時間です)

 わたくしの文章においては、地名表記は Jeppesen 航空路図の表記に従い、極力アルファベットで表記しています。但し、固有名詞にかかるものなどについては、漢字で表記することもあります。

 わたくしの文章においては、航空会社はIATAの2レターコード、飛行場略号はICAOの4レターコードで、それぞれ表記されます。

用語集

種類 内容
Aomo 独自語 Aomoとは、2013年11月9日より、Galaxy Aerospace 臨時指揮所が置かれた、京浜急行線・青物横丁えき周辺の地域または、その臨時指揮所そのものを指す。現時点において、わたくしが起居している地点である。
Affirm 航空用語 Affirmとは、「肯定」の表現。航空無線では聞き間違いをふせぐために、イエス/ノーは言ってはいけないコトになっている。肯定の時には「Affirm」「Affirmative」と言う。(反)= Negative
APP 航空用語 APPとは、「Approach control radar」=進入レーダー管制。航空路から空港へ向けて集まってくる航空機を、レーダーを見ながら最終進入位置へ誘導する行為及びそれを行う管制官、そのために使われる無線チャネルなどを総称する。
ATIS 航空用語 ATISとは、「Automatic Terminal Information System」=空港自動情報(無線)。エンドレステープで空港の使用滑走路、風向風速、雲の状況、高度計規正値(気圧)などを放送しつづけるチャネルで、概ね30分おきに更新される。更新されるたびに、「インフォメーションA(アルファ)」などのアルファベットがつくので、航空機側は管制機関に最初にコンタクトをとる際、たとえばAを受信した場合なら「We have Information (ATIS) "A"」(Aの情報を受信した)ことを告げなければならない。
BENI 人名 1986年3月30日うまれ。本名、安良城 紅としてデビュー後、所属事務所変更を機に BENI 名義に改名。おんなのコのこころの機微を表現する Excellent な曲の数々をリリースし、確固たるファン層をしっかりと獲得 (^^) 飛躍のステップをちゃくちゃくと上昇中ぅ〜♪
BENI LIVE Network
BOOMTOWN 作品名 BOOMTOWNとは、航空軍事小説の最高傑作「FIRST AIR」シリーズの2作目であり、わが国では東京創元社から1994年12月に「ファースト・エア2」の名称で刊行された。現在は廃刊(なんでだ〜!???)だが、各地の古書店で見つけるコトは可能ぅ。主役のボビー・ドラゴンの強さは不変の上、彼らを雇うのが、空母を買い込んだ大日本絵理国の財閥王であったりするので、かなり楽しめる仕上がりになってます☆
CAG 海軍用語 CAGとは、正しくは「Commander Air Group」、アメリカ合衆国海軍の空母航空団司令を指す。空母の航空集団が艦長指揮下のいち下部組織に過ぎなかった時代に、組織としての体を為していなかった集合体としての「航空 (Air Group)」を仕切っていたヤツを指す曖昧な言葉として定義されたのが語源である。その後、その航空団が「航空 (Air Wing)」として存在感を強めるにつれて、その指揮者としての地位を確立したが、名称だけは伝統を引き継ぎ、航空司令のままで継承された。本来の位置づけに従うならば、「空母航空司令 (Commander Carrier Air Wing)」と称するべき職位である。現在では海軍大佐 Captain(注)が充てられ、空母航空団の指揮をとる最高責任者となっており、航空母艦において、航空群の人員と武器についての統制権を持つ、艦長と同格の最高権力者である(職務権限上、空母の艦長は航空機及びその火器を使用する場合、航空団司令の許可を得る必要がある)。
Galaxy Aerospaceにおいては、単にわたくしを指す。
(注:以前は海軍准将 Rear Admiral, Lower Half が就くこともあったとの記述をフィクションの小説では散見したものの、最近は見かけない)
CAPT 海軍用語 CAPTとは、空軍(陸軍・海兵隊)大尉とか、軍民航空機の機長など、さまざまな意味がある言葉ですが、合衆国海軍シンパのわたくしといたしましては、Captain と言ったら合衆国海軍大佐と認識するのが自然です。
Galaxy Aerospaceにおいては、単にわたくしの肩書きを指す。まぁ、管理職は拒否したので、“特務大佐”みたいなモンですが。
CDC 海軍用語 CDCとは、コンバット・ディレクション・センター (空母の航空作戦を司る)中央指揮所の略号。
Galaxy Aerospace においては、従来は、『統合的な指揮管理を行うとともに、CAGが日常起居している、埼玉県和光市に所在する指揮所の一室。事実上、Galaxy Aerospace の中枢である(爆)』とされていたが、
Aomo(青物横丁臨時指揮所)の供用により休眠状態化、さらに移転により「わたくしが一度も指揮のために在室したことのない中央指揮所」という状態にある。
CDR 海軍用語 CDRとは、合衆国海軍中佐 Commander の略号。長らくわたくしの肩書きとして使っていましたが、今は CAPT. に脳内昇進しました ^^;;
DME 航空用語 DMEとは、「Distance Measuring Equipment = 距離測定装置」のこと。航空機に質問電波を送り、それが戻ってくるまでの時間を計測して、DMEと航空機の距離を測定する。通常はVORILSと併設されて VOR/DME・ILS/DMEとして運用される。
DEP 航空用語 DEPとは、「Departure control」=出発レーダー管制。空港から離陸した航空機を、所定の出発空域内を通って航空路まで誘導する行為及びそれを行う管制官、そのために使われる無線チャネルなどを総称する。使用する機器などは APP と変わらないので、トラフィックに余裕がある時は、APP の管制官が DEP を兼任したりすることもある。
なお、多くの場合、各空港には SID ; Standard Instrumental Departure route という標準計器出発経路が定められているが、これが厳密に守られることは(少なくとも Haneda の場合は)あまりなく、だいたいの場合は DEP からの誘導により経路をショートカットする。
FIRST AIR 作品名 わたくしが認定した、航空軍事小説の最高傑作。ボビー・ドラゴン大佐に率いられた各国の精鋭を集めたパイロット集団が、各自の航空機で暴れ回るのだが、その背後にあるさまざまな謀略なども凝っていて、最後までどきどきしながら読み切れる逸品。わたくしなぞは、東京創元社から1992年に初版が出て以来、既に何千回と読んでいるので、日本語版については要所のフレーズをおおかた覚えているのみならず、ついには英語版まで買い込んで、全文完全記憶をめざしている。第二作の「BOOMTOWN」も1994年に刊行されたが、コレともども廃刊に(これほどの傑作を!!!)。ただ、各地の古書店等でちょくちょく置いてあるので、わたくしに買い占めされる前にとっとと買ってください(マジ)
FLIGHT PLAN 航空用語 FLIGHT PLANとは、航空法第97条の規定に基づき、航空機の機長が飛行ごとに国土交通大臣(の代理である航空交通管制機関)に通報しなければならない「飛行計画」で、規定の書面またはテレタイプで提出され、無線通信により承認または変更される。
Galaxy Aerospaceにおいては、単にわたくしの飛行予定を指す。
なお、フライトプランを提出するコトを「フライトプランをファイルする」と言い習わす。
Galaxy Aerospace において、「フライトプランをファイルした」というのは、わたくしが自らの搭乗航空便を予約し、クレジットカードなどの手段でそれを決済することにより、その予約が確立されていることを示す。
FLIGHT TIME 航空用語 航空機や飛行士の、飛行した時間。航空機が動き出してから飛行を終えて停止するまでの時間をブロックタイム、離陸してから着陸するまでの時間をフライトタイムという。同様に、車輪が動き出す時間を「ブロックアウトタイム」、着陸〜タキシング後に車輪が完全に停止する時刻を「ブロックインタイム」と呼ぷ。
FOD 航空用語 FODとは、「Foreign Object Damage;(エンジンへの)異物吸入による被害」。吸い込んだモノが大きいとエンジンが破損し、億単位の損害となる。飛行場のエプロンにゴミを捨てたりしちゃいけない理由は、おわかりいただけますね?
IFR 航空用語 IFRとは、「Instrumental Flight Rule = 計器飛行」のこと。航空機の計器(無線標識の方向などが表示される機器や、高度計など)と管制機関からの指示などによって飛行するので、仮に外が見えなかったとしても飛行できる。
ILS 航空用語 ILSとは、「Instrumental Landing System = 計器着陸装置」で、コースを指示する「ローカライザー」と、降下経路(角度)を示す「グライド・スロープ」、接地点までの距離を測る「DME」、進入限界高度を示す「マーカ」の4種類の電波を用いて、航空機の着陸を誘導する装置。
ILS アプローチは、機器及び航空機の設備によって、下記の5通りの基準があり、その基準内で滑走路を視認できなければゴーアラウンド=着陸中止に移らなければならない。
 カテゴリーI;決心高200ft/滑走路視距離800メートル
 カテゴリーII;決心高100ft/滑走路視距離400メートル
 カテゴリーIIIa;決心高なし/滑走路視距離200メートル
 カテゴリーIIIb;決心高なし/滑走路視距離50メートル
 カテゴリーIIIc;何も見えなくても着陸可(ゼロゼロ・ランディング)
わが国では、Kushiro (RJCK)の17、Kumamoto (RJFT)の36、Chubu (RJGG)の36、Hiroshima (RJOA)の両側、Narita (RJAA) の 16R 側がカテゴリーIIIb、Aomori (RJSA)の24、Haneda の34R および 34L、Kansai の両側、Chubuの18 がカテゴリーIIである他は、全てカテゴリーIである。
IMC 航空用語 IMCとは、「Instrumental Metrological Condition = 計器気象状態」のこと。早いハナシが天気が悪いってことで、この状態ではVFRの飛行は許可されない。【反=VMC
LANDING 航空用語 「ランディング」=着陸のこと。機が地面に接地することをタッチダウン ; Touch down という。
LCDR 海軍用語 LCDRとは、正しくは「Lieutenant Commander」、アメリカ合衆国海軍少佐を指す。一般の会社では課長クラスと考えれば良い。
MajestyS バイク名 ヤマハが製造している155ccの軽二輪車。わたくしの愛機えすくん (The Fortress One) はこの機種である。→YAMAHA MajestyS
MXG 独自語 「めしもくそもガマン」してしごとをしなきゃいけない状態。ジゴクと同義。
NATOPS 海軍用語 NATOPSとは、正しくは「Naval Air Traning and Operation Procedures Standardization ; 合衆国海軍航空作戦及び訓練手順」と呼ばれる、諸々の手順や規則そのものや、それらを書いた書類のことを直接には指すが、過去の海軍の作戦や訓練で得られた膨大かつ貴重な知見がその内容に反映され、常に更新され続けており、海軍軍人にとっては一種の“バイヴル”ともいえる位置づけとされている。
海軍航空機の運用においても、各機種ごとに編纂された NATOPS が存在し、空軍における
「ダッシュ・ワン」と同様に、各航空機の操縦者においては“生きて還るために必要な事項(及び、決してやってはいけない禁止事項)をまとめた、金科玉条の書”との位置づけとなっている。Wiki "NATOPS" (en)
Galaxy Aerospaceにおいては、GA-NATOPS と称し、わたくしの絶対的な活動ルールを指す。
NDB 航空用語 NDBとは、「Non Directional radio Beacon ; 無指向性航空無線標識」のこと。中波帯の電波を用いて、航空機に無線局の位置を知らせる。中波で電波擾乱に弱いので、VORの補助的な使われ方をされていた局は激減(廃局)し、いまでは ILS のマーカなど、垂直方向にしか電波を出さない無線局の位置を知らせるために、その局に併設(これをマーカを遠くから探すための無線局という意味で「コンパスロケータ」と呼ぶ)されるものが残る程度である。なお、AMラジオの送信所もNDBと同様に利用できるため、航空路図にはAMラジオ送信所の位置と周波数も記載されている。
Negative 航空用語 Negativeとは「否定」の表現。航空無線では聞き間違いをふせぐために、イエス/ノーは言ってはいけないコトになっている。否定の時には「Negative」と言う。(反)= Affirm
NOTAM 航空用語 NOTAMとは「NOtice To AirMen」と呼ばれる公示文書で、飛行機乗りのために公示される各種の情報が掲示されている。
Galaxy Aerospaceにおいては、わたくしが発信する「できるだけ多くの人に知っていただきたい情報」を指す。NOTAMの表示のある情報は、わたくしのふだんの駄文とは違い、ホントに有意義な情報だと思ってください。
R/W 航空用語 R/Wとは、正しくは「Runway = 滑走路」を指す。通常は向いている方位(北が000または360、東が090、南が180、西が270)の上2ケタを併記して R/W 14 などと記す。←の滑走路を逆向きに使うときは R/W 32 になる。同じ方向に複数の滑走路が並んでいる場合は、L (left) ・C (center) ・R (right) などをつけて区別する。たとえばTokyoの海側滑走路は 16L / 34R である。
RTB 航空用語 RTBとは、「Beturn To Base = 基地へ帰投」のこと。ヒコーキマニアは、じぶんが帰宅するコトをもこう呼ぶ。
TACAN 航空用語 TACANとは、「TACtical Air Navigation (= 戦術航法装置)」と訳されるが、わが国の航空界では「タカン」で充分通用する。基本的にはVOR/DMEとほぼ同じ機能を持つが、周波数がUHFで、軍用機向けになっている。但し、DME部分は民間機と共用できるので、タカンにVORを併設して民間機の航法に利用できるようにした局もある。これをVORTAC(ボルタクまたはボルタック)と呼ぶ。
一般的なモノのみてくれは、垂直に立った短い土管みたいのw
TAKE OFF 航空用語 「テイク オフ」=離陸のこと。機が地面から離れることをエアボーン ; Air born という。
VFR 航空用語 VFRとは、「Visual Flight Rule = 有視界飛行」のこと。パイロットが自分の目で外を見て、航空機の進路や高度を定める飛行。天候がVMC↓の時のみ許可される。
VMC 航空用語 VMCとは、「Visual Metrological Condition = 有視界気象状態」のこと。厳密には水平視程や雲からの距離など細かい基準があるが、早いハナシが天気がイイってことです(笑)【反=IMC
VOR 航空用語 VORとは、「VHF Omni directed Radio range = 全方位超短波航空無線標識」のこと。VHFの電波を発して航空機に位置の情報を与える装置。通常はDMEと併設されて VOR/DMEとして運用される。
ちなみに、ブツはけっこうデカいす ^^;;
最近では、航法機器の発達により、廃局となるものも多くなっている。
WILCO 航空略語 We wILi COmply」=(指示などを受けて)「そうします」という意味。
アブラテラピー 独自語 エンジンを回した航空機の排気方向に立ち、かぐわしい航空燃料の排気の香りとあたたかさを全身で楽しむ、誰がどうみても長生きにはつながらない狂気的行動(爆) こんなコトを平然とやっているのはヒコーキマニアだけですので、一般のみなさまにはアロマテラピーなどをおすすめします ^^;;
アメ公 マニア隠語 合衆国軍の軍人のコト。あ、基本的には、愛情のこもった呼び名でありますから、誤解のないように(笑)
安良城 紅
Beni Arashiro
人名 BENI参照
榎本加奈子
Kanako Enomoto
神名 1980年9月29日 Tokyo うまれの大女優。「おそるべしっ!!! 音無可憐さん」・「P.A.」・「可愛いだけじゃダメかしら」・「小市民ケーン」・「Virtual Girl」・「ただいま満室」などで堂々の主役を演じる。ハジけた言動で誤解されることもあるが、実は細やかな気配りができる、とても聡明で魅力的な女性である。2002年、「好きになっちゃった」でついに歌手デビュー。現在の本名は佐々木加奈子。
榎本加奈子 プライベート・アフロディーテ
エプロン 航空用語 ここでは飛行場の駐機場のみを指す。料理の時に使うヤツは、わがウェブサイトでは「前掛け」と表記される(爆)
エアバン マニア隠語 正しくは「Air Band Radio Receiver = 航空無線受信機」で、航空機と航空管制機関の間で交わされる無線通信を傍受できる機器のこと。ヒコーキマニアにとっては必需品。
鴨屋 観鴨家用語 鴨類(及び派生する家鴨類、雁類、鵞鳥類など−広義には白鳥類、ペリカン類なども対象に含めることもある)の観察をなりわいまたは生活習慣としている猿類のこと。ダックワッチャー。わたくしも間違いなくこれに該当する。
観鴨所 観鴨家用語 東京都台東区上野公園に所在する、鴨観測のための水たまりで俗称“不忍池”。わたくしは用のない週末は原則1パス以上が基本です。
Galaxy Aerospace 不忍観鴨所
禁煙
(飛行場)
航空常識 飛行場の滑走路・誘導路及びエプロンエリアは、航空祭の時に臨時に仮設される所定の喫煙所を除き、全て禁煙・火気厳禁です。イマイチわかっていない馬鹿が多いので、あらためて念押ししておきます。
(あなた、ガソリンスタンドでは、おっかなくてたばこ吸えないでしょ?)
航空機 航空用語 航空法第2条により「人が乗つて航空の用に供することができる飛行機、回転翼航空機、滑空機及び飛行船その他政令で定める航空の用に供することができる機器」と規定されている。
航空祭 航空用語 航空自衛隊等の基地で年に1回程度開かれる催事で、基地を一般客に開放して航空機の飛行展示や地上展示、グッズの販売などを行う。ヒコーキマニアの活動舞台でもある。
後方限界 独自語 かつて放送されていた、News JAPAN の開始時刻までに、わたくしが和光市の CDC に帰り着くための限界出発時刻で、当時の職場出発を前提とした場合は、余裕時刻30分を加えて通常 22:00JST。都営大江戸線ピカりが丘駅からタクシー利用の場合で 22:30JST であった。
現時点では、わたくしが各種展開先から指揮所までその日のうちに帰投できる限界時刻の意味で使われている。
鷺師 観鴨家用語 刑法246条に引っかかって ||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ|| タイーホされるような連中ではなく、鷺類の観察をなりわいまたは生活習慣としている猿類のこと。ヘロンワッチャー。わたくしも眺めるだけならきらいではない。「鷺屋」にしなかったのは、単に語呂合わせ ^^;; ちなみに、鷺類は肉食(魚食)で、飛んでいるトンボを捕捉するほどの動体視力と俊敏さを持つ。一方で雀屋あたりがなんぼパンを撒いても目もくれない。わたくしがかつて観鴨所で唯一目撃した給餌の例では、お買い物帰りのオバハンが、N1ポイントでマグロの赤身を箸でつまんで投げていた。しかもヤツらはそれを瞬時に食っていた(爆)
ジゴク 独自語 しごとが忙しくて、自分のプライベートなことが何もできない日のこと。
司法研修所 侮蔑語 司法研修所とは、もちろん侮蔑語の一種であり、わがまち和光市を汚染する最悪の汚物未満のヒトモドキ集団(最大級極超激怒) 和光市えき周辺での酔っての乱行、バスん中での幼稚園児もビクーリのおおさわぎ、はては深夜の道路で奇声をあげての徘徊と、もうつける薬がないヴァカども。この世に存在するだけで周囲に迷惑を及ぼす以外になんの特性も有していない、ウジムシ・ゴキブリ・阿せ゛痴ヒで滓゛・ヒトラー・ムッソリーニ・毛沢東・金日成・金正日・アサハカコーショー・宮崎努・宅間守・加藤智大・星島貴徳・浜田隆広とかにすら劣る人非人未満のゴミカスであるコトは間違いないので、冥王星でもアンタレスでもどこでもいいから、とりあえずとっとと移転しろ! はぁ、「司法研修所」は、Galaxy Aerospace における、最大限の侮蔑表現のひとつとお考えください。とにかく全員、すみやかに死んで欲しい、この宇宙にひとかけらの残骸すらも残すコトなく(素)(汚)(卑)(蔑)
ショーアップ 航空用語 ショーアップとは、航空機乗組員が、乗務のために、しかるべき点呼場所へ出勤すること。これが転じて、ヒコーキマニアは、飛行場への『出勤』は言うに及ばず、職場への出勤、学校への登校、はたまた遊び場所への到着まで「ショーアップ」と称している。
雀屋 観鴨家用語 『雀屋』は、雀類の観察のみならず、手に握ったパンを直接突かせるなど、高度な給餌方法までをはばひろくサポートすることをなりわいまたは生活習慣としている猿類のこと。スパローワッチャーまたはスパローブリーダー(笑) ちなみに、雀類は鳩なんかより数段アタマが良く(まちがいなく阿せ゛痴くんよりは良い)、餌をくれる猿類の顔をちゃんと識別して寄ってくる。わたくしは餌をやらないので、観鴨所に行っても全然相手にはされない(笑)
増槽 航空用語 増槽とは、一般的な航空用語では、主として軍用機の胴体下や主翼下などに懸架される投下式の補助燃料タンクで、空戦時には投棄される。
Galaxy Aerospaceにおいては、かつては「旭屋書店等で加奈本や航空雑誌(いや、それらに限らないケド ^^;; )を購入したときについてくる、ビニールの袋を指す。例のアタッシェケースに入らない雑誌類の運搬に適し、ボロくなればその場で投棄できる(笑)」とされていたが、現在ではアタッシェケース以外の携行品をおさめるカバン類を指している。
ダイバート 航空用語 ダイバートとは、航空機が、天候その他の要因で目的地の飛行場に降りられず、代替飛行場へ着陸すること。ダイバージョンなどとも呼ばれる。
滝川クリステル 神名 本名:滝川・ラルドゥ・クリステル・雅美さま。共同テレビ所属のアナウンサーを自称していたが実際は一種の女神さまで、News JAPAN レギュラーとして7年にわたる伝説的なご活躍の後、モデル・タレント・キャスターとして展開中☆ Galaxy Aerospace においては MIRAGE IV 以外のおフランス産品はいっさい認めないのが原則ですが、クリステル・雅美さまについては例外であることを公式に認定いたします o(^o^)o
Christel Log and Junction / 滝川クリステル
ダーティーパス 航空用語 「汚い通過」では決してない(笑) 航空機がギア(着陸脚)やフラップ(下げ翼)を下げた状態で飛行することをダーティ・コンフィギュレーションと言い、その形で航過するのをダーティパス、その形で旋回すればダーティターンなどと呼ぶ。
ダッシュ・ワン 空軍用語 ダッシュ・ワンとは、合衆国空軍の技術指令書(各航空機ごとに編纂された取扱説明書)のうち、航空機操縦士が読むべき部分をまとめた「技術指令書・第一巻」のことで、「Technical Order #1」(テクニカル・オーダー・ダッシュ・ワン)と呼ばれる。海軍の「NATOPS」と同じような位置づけとなる。
ヒコーキマニアは、これを曲解して、テレビや携帯電話の取扱説明書まで「技術指令書」あるいは「ダッシュ・ワン」と呼びならわす。
ディッチング 航空用語 ディッチングとは、航空機が不時着水すること。
ピカタク 独自語 帰投の際、通常の東上線またはクソユー(クソ有楽町線)・ヴァカフク(ヴァカ副都心線)和光市駅経由ではなく、都営大江戸線ピカりが丘駅からタクシーを利用し帰投すること。勤務先の経営統合による職場の移転で、その利用機会は激減→さらに青物横丁に指揮機能が移転後は、死語に近い。
ヒコーキマニア 一般語 ヒコーキがだいすきで、飛行場のランウェイ・エンド(滑走路端)や航空祭などを撮影機材を持って徘徊したり、航空関係の諸々に惜しげもなく金を注ぎ込む人種。一度これに罹ると、社会復帰ははなはだ困難 ^^;; 英語では Aircraft Enthusiast と表記される。
ヒコー場 マニア隠語 ヒコー場とは、一般に言う飛行場(Aerodrome)、そのうち航空輸送の用に供する公共用飛行場である空港(Airport)などのマニア的総称。
ビール満載 独自語 ビール満載
↑のこと。後部には「半径十五米以内ポマード厳禁」と書いてあるのが普通である。
フライパン・ズロース マニア隠語 正しくは「Flight plan closed = 飛行計画を終了した」で、航空機着陸後に飛行士が管制機関に飛行終了を宣言する時の言葉。アメ公ども(笑)が早口でコレを言うと「フライパン・ズロース」に聞こえる(笑) わたくし的には、一日の行動を終える時にこれを宣言する。
水商売の連中 観鴨家用語 Galaxy Aerospace で使う以上、飲食業界に従事する方を指すワケがない ^^;; 観鴨界 (?) における『水商売の連中』は、水鳥どものみならず、亀類だの鯉類だのその他の魚類だのアメンボだのといった、観鴨所の水面水中などを生活の場とするいきものたちを指す。なお、水面水中の近くに生活の拠点を置いているとしても、水色のビニールシート等をおうちにしている猿類については、このカテゴリには含まない(それはどっちかっていうと阿せ゛痴系(笑))
離発着 禁止語 離発着は使用禁止用語こんな日本語はないし、使っているやつは日本語感覚の狂っている恥ずかしいヤツ。一刻も早く腹を切って死ぬべきである(断言)
(「離」に対応する語は何やねん !? )
Departure and Arrival を表現したい時は、『離着陸』という語を使用しなければなりません。それができない人は、日本語能力のないザパニーズさんと見なし、そんなひとたちと同様の取り扱いとさせていただきますから (^_^)
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